いぶきのインターネットビジネスダイアリー

なんとなくインターネット起業した兵庫の田舎学生が書いてます

公務員が選ぶとっておくと絶対安心な資格第1位とは?

ぶきです!

 

先日,ネット起業している友人と

深夜ゲームをしていたら、
友人の元彼女の話が出ました。

 

 

これがすごく興味深い話に

なったのでシェアしようと思います。


元カノさんは
今23歳なのですが、


すでに看護師の資格を
もっているのに、


将来が不安だからといって、
今は簿記の勉強を
必死にしているそうです。


「別に看護師や簿記の資格を
   取得しても安心なんて
   手に入らないのにねぇ?」



と僕たち二人で 
首を傾げていました。


「私は簿記資格があるから
 将来にまったく不安がないわ!」



って言っている人の話、
聞いたことあります?


最近こちらのニュースを
見かけたときも思いましたが・・・
↓↓↓

・2017年武器になりそうな資格、1位



みんな資格って
大好きですよね。


僕の学生の
友人・知り合いにも、


資格取得に向けて
躍起になっている人が
たくさんいました。





僕の従兄弟の旦那さんも
従兄弟曰く資格マニアで、


公務員として働いている
のに関わらず、


簿記やら
ファイナンシャルプランナーやら
宅建やらの資格も持っています。


まあなりたい職業があって、
そのために資格が
必要なのであれば、


資格取得に励むのは
別にいいと思います。


しかし学生が
今から将来の安心のために
必死に資格取得に励んだり、


中高年が

外国語を覚えようとしたり
するくらいだったら、


とりあえずヤフオク
メルカリの使い方でも
マスターしたほうが
多分資産増えます。



若い人でも給料を
増やしたくて資格の
勉強をしている人がいますが、


同じ熱量でネットビジネスを
やったほうがほぼ100%
収入増えるでしょうね。

  

 


そもそも将来の
安心を手に入れたかったら、


給料を増やすor貯金に励む
って実はあまり
意味がない行為
です。


たとえ貯金を100万にしようと、
300万にしようと、
1000万にしようと、


不安はさほど和らぎません。


それくらい貯金がある
人たちもみんな
不安不安言ってます。


これまで僕が見てきた中で、
貯金数百万~数千万
程度あるからといって、


それだけで「将来が安心」
思っている人は
一人もいませんでした。


僕の師匠も学生時代から
ネットビジネスを
やっていたので、


24歳のときには
普通に家が一軒建つくらいの

貯金ができましたが、

 


将来のことを考えると

全然安心じゃなかったそうです。


だって数千万程度の貯金じゃ
一生は食べていけませんし。


当時は検索エンジン
依存したビジネスモデルだったので、


Googleの指先ひとつで
収入が激減するリスクもありました。


20年先、30年先に
業界がどうなっているか
なんて想像できなかったので、


中高年になっていきなり
稼げなくなった時のことを
想像すると、


仕事から完全に
離れることは
できなかったそうです。
(結局そのビジネスモデルは捨てたそうです)


そういえば、
僕がコンビニで
働いていた頃、


親の遺産で
突然3000万くらい
転がり込んできたけど、


将来の不安から
相変わらずバイトに
励んでいる人もいましたね。



僕の公務員になった
知り合いは


夫婦共働きで
働き詰めの日々を

7~8年送り、


特に金のかかる
趣味もなかったので、


気づけば夫婦で
1000万円くらい
貯金がたまっていたそうです。


しかし彼の生活は
学生時代とあまり変わらず、
質素そのもの。


一食あたりの食費は
極力数百円以下に抑え、


 割引クーポンなどを
探すのに余念がなく、


たまに行く旅行なども
常に最安のプランです。


それだけ稼いでいるんだから、
もう少し贅沢しても
いいんじゃないかと言うと、


「こんな貯金じゃ全然足りへんで!」


とびっくりしたように
言われました。


彼曰く、同世代の人たちは
もっと貯めているに違いないと。


30歳まで夫婦で働いて
1000万円程度しか
貯金がないのは


全然少ないほうだと
主張するのです。


そこで30代の
平均世帯貯蓄を調べてると、


379万円
という
データが出てきました。
(金融広報中央委員会より)


その結果を見せても
やはり彼はまだ半信半疑で、


「やはり僕の貯金は
   全然少ないような気がする」



と言っていました。


さすがに1000万単位で
貯金が貯まれば


“切迫した目先の不安”は
なくなるでしょうが、


“漠然とした将来の不安”は
常につきまといます。


「子供1人あたり養育費3000万円」
「老後資金は少なくとも3500万円は必要」



こんな言葉をあらゆる
メディアがあなたの耳元で
囁き続けるからです。


また多くの人は
35年ローンで家を買うので、


いきなり巨大な負債を
抱え込んでしまいます。
(また、そういうものを絶対買わなければならないものと信じ込んでいる人も多いです)


こうした不安を
少しでも和らげるため、


みんな貯金に励んだり、
給料を増やそうとしたり
するわけですが、


上述した通り数千万程度の
貯金で不安をなくすのは
不可能だし、


サラリーマンが
給与だけでそれ以上の


貯金額を実現するのも
かなり難しいです。


結果、彼らは白髪に
なるまで将来の不安に苛まれ続け、


貯金額に意識を
奪われ続けることになります。






しかも収入が上がれば
どうしても生活水準も
上げてしまうので、


結局人生で
必要になる金額も増えます。


つまりサラリーマンが
会社の給料を増やす・貯金を頑張る
というのは、


将来の不安をなくす
という目的から考えると、


まったく効果の薄い
アプローチ
といえるわけです。



一方で、僕の周りには

 


「将来の不安はカケラもない」


と断言する友人・知り合いが
かなりの数存在します。


現時点で大きな貯金や
金融資産を持っていない人も、


やっぱり将来の不安は
別にないそうです。


試しにさっき僕のすぐ後ろにいた
いつもボイストレーニング
教えてもらっている友人に、


「将来の不安とかある?」

 


と訊いたら、
食い気味に

 


「まったくない!」

 


と返ってきました(笑)


将来に不安がない、
といっている人たちが

 


大事にしているのは、
実は金(貯金)ではありません。



“金のなる木”です。



つまりお金そのものではなく、
お金を生んでくれるもの
手に入れようとします。


金のなる木があれば、
貯金が少なくてもさほど
不安にはなりません。
(どうせお金がなるので)


具体的には以下の
ようなものです。


1.いつでも好きな時に
    市場からお金を
    生み出せるスキル

2.長期的に失われることがない
   と確信できる不労収入


1を持っている状態
というのはつまり、


稼ぎたいときに
必要なだけビジネスで
お金を稼げる状態です。




僕の友人の夫婦を例に出すと、


彼らは数日だけ
決まりきった作業をやって


2~3ヵ月分の生活費を稼ぎ、
その他の日々は
すべて趣味に費やす、


という生活を8年くらい
続けています。


ときどき車が欲しくなったり、
引っ越したくなったりしたら、


1ヶ月くらい仕事を頑張って、
何百万円かのお金を稼ぎます。


今年は春に
600~700万円くらい
稼いだので満足したらしく、


4月以降はほとんど
働かずのんびり自由に
暮らしています。


彼らにとって
お金を稼ぐという行為は、


銀行口座からお金を
おろすという行為と
ほとんど変わりありません。



また2は不動産収入や
自動化されたビジネスからの
収入が該当します。


そうした不労収入で
生活費を賄えるようになれば、


それはある意味
ベーシックインカム
のようなものなので、
日々の安心感が劇的に増します。


収入源が
よく分散されていたり、


外部依存度の低い
ビジネスなどであれば、


大企業の社員や
公務員になるよりも
ある意味安泰です。
(最悪寝たきりになってもOK)


ちなみに僕は現在は
1も2も両方あるので、
将来の不安皆無です。


資産も現金、金、
国内外の株、債券、
ビットコイン
ソーシャルレンディング等、


分散しまくっているので、
突然食っていけなくなる
というような事態は


僕の貧弱な想像力では
ちょっと想像が出来ません。


お金は使ってしまえば
すぐに消えますが、


お金を稼ぐための
本質的なスキルや

 


安定的な不労収入を
生む資産


というのは、
後々まであなたの
手元に残ります。


将来に備えて生活を
切り詰め、


ちまちま貯金する
くらいだったら、


1か2を手に入れるために

 


そのお金を全て投資した方が、
圧倒的に将来の安心感は
得られやすくなる
ということは


覚えておいて
損はないと思います。



PS.

ビジネスの先輩に誘われて

今福というすき焼き屋に行きました。



正直すき焼きって

あまり興味がなかったのですが、

 


ここのすき焼きにはびっくりしました…。
メレンゲみたいなふわふわの卵に

A5和牛が溺れています(汗)


口に入れるとまろやかな

甘みの後にうまみの洪水が押し寄せてきて、

 


一瞬でとろけて消えてしまいます。
みんなで顔を見合わせて悶絶しました。




色々雑談してたのですが、
先輩曰く、 


「周りに自由に生きてる人しかいなさすぎて、
ブラック企業とか、愚痴ばかり言うサラリーマンとか、実は存在しないんじゃないかと最近疑ってる」



らしいです笑


二十歳くらいから
インターネットビジネス
生活を始めて、


もう5年くらい自由に
生きてる先輩にとって、


社畜とはもはやペガサス
みたいな空想上の動物らしいです・・・。

 

 

 pps.

 

まずはビジネスとは
なにかということを
知りたい方は

この記事を参考に
してみてください。

 
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食えない世界で食っていく唯一の方法

んにちは、
息吹です。

 


今日も自由な人生を
手に入れるための考え方を
書いていきますね。

 


第1回ネットビジネス&ミュージックオフ会
をやったときのこと。

 


「音楽業界は食っていけない!」

 

f:id:ibuki0302:20170701193906j:plain

 


某有名音楽出版社
ディレクターやら、
プロのスタジオミュージシャン

 


なんかもいましたが、
彼らと話をするなかで、

 


こんな夢のないフレーズが
何度も出てきました。

 


たった数カ月で成功する人が
ゴロゴロいる
ネットビジネス業界と違って、

 


音楽業界で成功するのは
至難の業です。

 


小さい頃から
10年も20年も練習を続けて、
生活の大部分を音楽に費やしても、

 


99%の人がスポットライトを
浴びずに消えていきます。

 


たとえメジャーデビューしても
まったく安泰ではありません。

 


CDがある程度売れて、
オリコン10位くらいに
入ったとしても、

 


それだけではとても
食べていけないそうなのです。

 


僕はこの前とあるバンドの
ライブに行ったのですが…

 


曲の合間のMCで、
ボーカルの人が自虐的に
こんなことを言っていました。

 


「3000円のアルバムが

 売れても、僕らには

 30円しか入らない」

 

 

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さすがにこれには
僕も驚きましたね。

 


しかもそれを
バンドメンバーで割るのです。

 


バンドメンバーが4人いたら、
一人当たり7.5円

 


1万枚売れても
一人当たり75000円です。

 


そりゃ食っていけない
わけですよね。

 


まあもちろん他にも
ライブやら物販やらがあるので、

 


定期的にツアーを
やったりすることで収入を
確保するようですが。
(収益の7-8割は事務所にもっていかれるそうな)

 


実際メジャーデビューしたバンドが
1年後に生き残っている確率は
3%程度と言っていました。

 


2年後、3年後となると
さらに減ります。

 


「音楽業界が食えない」

 


と嘆きたくなる気持ちも
分かりますね。

 


ただその一方で、
メジャーデビュー
しているわけでもなく、

 


たいして有名な
わけでもないのに、

 


普通に音楽でご飯を
食べていける人たちが
最近現れ始めたそうです。

 


それは既存の音楽
プロダクションの力に頼らず、

 


自力で集客~販売までを
行える人たちです。

 


今や簡単に

自分のメディアを持ち、

 


ファンを増やして、
コンテンツを売ることができます。

 


3000円でアルバムを
売っても数十円にしかならない
と書きましたが、

 


それはあくまでも
プロダクションに
所属している場合の話です。

 


Payapalでも使って
自分たちで販売すれば
売上はまるまる儲けになります。

 


1人でやっているなら
1日3枚も買ってもらえれば
十分生活できますね。

 


自分で集客できるなら
ライブも簡単に開けます。

 


twitterやFaceook、
ブログ、メルマガなどで
集客できれば広告・広報に
ほとんどお金がかかりません。

 


ライブに人を呼ぶことができれば、
物販(タオル、Tシャツなど)の
商品も一定の割合で売れます。

 


物販は利益率8~9割の超
おいしい商品群です。

 


プロダクションに利益を
抜かれることもないので、
ぼろ儲けです。

 


その結果、
メジャーデビューして
CD何万枚も売っているのに

 


食っていけない人たちが
いる一方で、

 


ほそぼそと自力で
活動している人たちが
食っていけるという、

 


面白い逆転現象が
生まれています。

 


オフ会メンバーにも一人、
バンドにネットビジネスの
マーケティングを取り入れて、

 


バンド結成後半月で
Zepp東京赤坂BLITZ出演
などを果たした人がいます

 

 

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twitterなどで意図的に
口コミを巻き起こし、

 


動画などを利用して
アクセスを集め、

 


メルマガに登録してもらって
ファン化を促進させ、

 


自力で商品を売ったり
ライブに人を集めたり
しているのですね。

 


メジャーデビューの話が
来たけど蹴ったそうです。

 


自分で集客した方が
圧倒的に儲かるので。

 


今後は徐々にそういう
活動の仕方が一般的に
なっていくでしょうね。

 


こういう業界を見ていても、

 


会社を頼らなければ
生きていけない時代
は終わりつつあるんだなー
と感じます。

 

 

PS.

 

「じゃあメジャーデビューする人たちは何を目的にしてるんですか?」

 


とディレクターさんに
訊いたところ、

 


「情弱なんじゃないですか?」

 


と返ってきました…。

 


普通、自分でマーケティング
できるなんて知らないですからね…。

 


そういう意味でも
ネットビジネスをやっていると、
人生の色んな部分で有利になりますね。

 


まぁ単に有名になること
が重要なら、

 


やっぱりあちこち
露出してもらえるので、

 


メジャーデビューしたほうが
いいらしいですが。

 


PPS.


今回の話は何も音楽業界に
限った話ではないです。

 


演劇、アート、お笑い、などなど。

 


一般に食えない
と言われてるジャンルでも、

 


ネットビジネスの
マーケティングを学んで、

 


自分のメディアを
持ってファンをたくさん作り、

 


自力で集客したり
商品を売ったり
できるようになれば、

 


食っていくくらいは
どうとでもなります。
(もちろん最低限の実力は必要ですが…)

 


まぁそれらで飯を食う
必要もないんですけどね。

 


アフィリエイトなどの
ネットビジネスで別に
収入の柱を確立して、

 


本当にやりたいことは
利益度外視で好き勝手やるのも
面白いと思います。

 


収入を自動化しちゃえば
本当にやりたいことだけやって
生きていけますから。

 

 

 ppps.

 

まずはビジネスとは
なにかということを
知りたい方は

この記事を参考に
してみてください。

 
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講座

 
 
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インターネットビジネスはネズミ講とか言ってる情弱多すぎな

 

 

ンターネットビジネスと

ネットワークビジネスネズミ講)。

 

 

よく似た名前なもんで
間違えられることも
多々あるんですけど、


先に言っときます。



まーったく違う!!



雲泥の差があります。



正直な話、ネットワークビジネス
初心者に向いているものとは言えません。


これから辛辣な内容を
お伝えすると思うので、


実際にされてる方は
見ないことをオススメします。


「副業として、仕事の空いた時に…」
なんて言葉に誘われて、
勧誘されるパターンが最も多い
とは思うのですが、


率直に言うと、
ネットワークビジネス
マルチ商法MLM


リスクがかなり大きく、
効率の悪いビジネスだと断言します。


「ネットワーク」が指す意味は
マルチ商法の場合、ほとんどが


電話帳、LINEから



「いい話があるんだけど、」


と声をかけるところから
始まっていきます。

これを「リストアップ」といいます。


なんかカッコよく言ってますけど
結果的に「知り合いつぶせ」
言われてるようなものです。


だから、個人的に好きません。


一方、ネットビジネス。





インターネットビジネスと
言われるものは、


現在使われているスマホ
PCから発信される回線を通して

 


全世界の人と繋がれる強さを
生かしたビジネスです。


身近なところで実は僕たちも
お客さんとして使っています。


例えば、Yahoo!という会社は
ネットビジネスをしています。



楽天という会社も
ネットビジネスをしています。


プロアクティブという会社も
ネットビジネスをしています。



車販売で有名な「Goo」という
会社もネットビジネスをしています。


どういうことかというと、
ネット上で商品を紹介したり、
売買が行われたりしている時点で


「インターネットビジネス」が
行われているのです。


だから僕たちはいつも
利用させてもらっています。


普通のビジネス(商売)です。


==========


最初にちょっと触れましたが、
ネットワークビジネス(MLM)」に
話を戻すことにします。


これは、
化粧品やその他の商材を購入し、

 


周りの人に紹介して買ってもらう
というビジネスです。


いわゆる「口コミビジネス」です。


マルチ商法
ねずみ講




とか言われたりしていますが、
正確には「ねずみ講
というわけではありません。


ねずみ講に似てるというだけで。

その違いは細かいので

この記事では割愛します。


まあ、違法ではないということです。


ですが僕はネットワークビジネスには
基本的に賛成はしません。

 


なんやったら反対です。


なぜならビジネスを
知らない人には、

 


初心者には上手くいきにくい
作りになっているからです。


まず、ビジネスというのは
必要としているお客さんが
集まって成立するのに対して、


ネットワークビジネスは、
「自分の友達」に声をかける
ところから始まります。


「今月何件契約を取れるか」を
ネットワークビジネス集団は
競い合っています。


ビジネスに参加する人の数が
多くなれば、その分収入が増えます。


まずビジネスもなにも知らない人が
スタートする場合、誰から声をかけるか。


「リアルの友達」しかないわけです。


もし、良く思ってもらえなかったら…
残るものはゼロ、お金と友達が消えます。

…オワタ( ´ ▽ ` )


悪い伝言ゲームは一瞬で
広まっていきます。


「いい話があるから」
「久々会おうよ!」
「お茶しない?」



必死で電話帳やLINEの中の
人をあたってもあたっても

 


うまくいかない、時間もお金も
大切な人も失ってしまう。





なぜかわかりますか?


「あなたの商品を欲しい」
なんて一ミリも思っていないからです。


ナンパした女の子に
「結婚しよう」なんて
言うくらいズレてるわけで。笑


結局、すべて押し売りに
感じられるから印象が悪いのです。


営業方法は色々と
教え込まれるでしょうが、


最も大切な
「お客さん集め (集客)」の
方法を知らないのです。


だからずーっと古いまま
電話帳とLINEからドンドン

 


「声かけていこうぜー!」

 

 

なんつって
しょうもない

人脈を売ることを
続けられないわけです。


逆に、インターネットビジネスは
「決まったお客さん像」が決まれば
そのお客さんだけを集めていくこと
ができます。



年齢や性別ももちろん。


自分が提供したいと思う
商品に合うお客さんを
爆発的に集められます。


「集客」というものの
本質的な理論や技術は、

 


大学などでは知ることは
決してできませんが、


ど素人であろうと、
チャレンジすればちゃんと

 


自分のものにすることが
できます。


しかも、ネットワークビジネス
のように、わざわざ時間や場所を
合わせて2〜3時間話をして、


数万円の報酬のために
時間をかける必要もないです。
(しんどすぎやろ…汗)


逆にネットを使えば、
10000人の人に一斉に、
かつ1年前に発信したものでも
届けることができます。


youtubeなんてのは良い例


一斉に商品を紹介できるし
自分が足を動かす必要も
まったくない。


ネットワーク会社の大半の
扱ってる商品が
1、2個くらいしかないですー
みたいな時点で正直きつい。


20代そこそこの男が売ってくる
サプリメントとか化粧品とか
絶対いらねーーー。笑


インターネットは商品は
数え切れないほど扱えます。


いろんな会社が出している
商品も無料で扱えて、
ブログやHPから紹介もできます。
アフィリエイト


高い金払ってサプリメント
カフェで人に会って売るか、

 


ネット上で買ってくれる見込みの
ある何千人に商品を売るか。


もうどっちが良いかなんて
すぐ分かりますから。



ネットワークビジネス (MLM)は
友達を全員なくしてもいい

 


人生どうなってもいいってひとに
オススメしてますが、


そうでない人は
別の方法を探すことにしましょう。


兵庫から大阪に来て、

ネットワークビジネスをしてる人が
本当に多すぎてびっくりしました。


あなたがもし、
新しいチャレンジをしたい
事業をしてみたいと思うなら、



まずは、自分で価値を生み出す
というスキルを身につけることが
第一ステップです。


自分の身になる
「スキル」に
投資をしてください。


人脈が〜とか
そんなこといいますが、


本当の人脈は、「スキル」が
あって初めて「人」として
見てもらうことができるのです。


なにも力のない人が
すごい人ん名刺をもらっても
「スッカラカンだな」と
思われて翌日には忘れられてます。


まずはビジネスとは
なにかということを
しっかりと理解することが大切です。

 

 

そのためには

起業サークルのような

ど素人集団や友人ではなく

 

 

いち早く

実際にビジネスをしている人に

生の声を聞きに行き

その上で行動を起こすことが

大切だと僕は思います。

 

 

 ps.

 

まずはビジネスとは
なにかということを
知りたい方は

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インターネットビジネス

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収入が高い人が持っている共通の〇〇って?

んにちは!

息吹です。

 

 

今回は

 

 

《ビジネスを始める上で

 持っておいたほうがいい考え方》 

 

 

について書いていこうと

思います。

 

  

マインドセットですね。

これが本当に重要です。

 

 

稼げない多くの人は

考え方ができていません。

 

 

「どうやったら稼げるのか?」

 

「どの方法が一番効率がいいのか?」

 

「自分に一番合っているのはどんな仕事か?」

 

 

f:id:ibuki0302:20170517194512j:plain

 

 

こんなことばかり考えています。

あなたはどうでしょうか?

 

 

確かにノウハウは大切です。

しかしノウハウだけではうまくいきません。

 

 

ノウハウを知ろうと思えば

お金を払えば事足ります。

 

 

無料で仕入れた質の悪い

間違った情報を

やり続けない限りは、

 

 

教えてもらえば正しい知識は

知ることができるからです。

 

 

しかし、知識だけでうまくいかない

ということは世の中の

ノウハウコレクター

(もしくはスピリチュアル難民)

 

 

または経営学部の学生や

起業思考だけ高い”意識高い系”

 

 

と呼ばれる人たちを

みればわかるかと思います。

 

 

結局知識やノウハウだけでは

ダメなのです。

 

 

 なんども言いますが

大切なのは考え方です。

 

 

考え方さえしっかりしていれば

情報ビジネスだけでなく、

 

 

転売でも投資でもネットワークでも

うまくいきます。

 

 

 

しかし、ビジネス思考は

一般に言われている道徳や

教育とは全くの別物です。

 

 

日本では年収1000万以上

稼げている人は3~4%です。

国税庁平成27年民間給与実態統計調査より)

 

 

 

つまりは高所得者

圧倒的に少数派だということです。

 

 

 

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お金を稼げる人は稼げるだけの

行動をしています。 

 

 

行動は考え方から生まれます。

 

 

つまり稼げていない大多数と

同じ考え方や行動をしていては

 

 

どんなにすごい稼ぎ方を知っていようが

どんなに努力を重ねようが

永遠に稼げるようにはならない

 

 

ということです。

 

 

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時間は有限です。

 

 

返ってこない膨大な時間を

無駄にするかもしれませんし

 

 

もっと楽しいことに使えた

労力を無駄にするかもしれません。

 

 

稼げたはずのお金や

手にできたはずのチャンスを

ドブに捨てることになるかもしれません。

 

 

 

くどいようですが

うまくいく人といかない人の

違いは考え方です。

 

 

考え方は周りの環境で作られます。

考え方により行動がきまり収入もきまります。

 

 

 

よく連絡を取る友人を

5人思い浮かべてください。

 

 

だいたい自分と

同じくらいの収入ではないでしょうか?

 

 

つまり収入は環境から

作られるということです。

 

 

だからビジネスで

うまくいっている人は

口を揃えて

 

 

「環境を変えろ。

 うまくいっている人と

 関わることから始めろ。」

 

 

というのです。

 

 

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ビジネスにかかわらずなんだってそうです。

 

 

野球うまくなりたいなら

野球チームに入りますし

 

 

楽器がうまくなりたいなら

ヤマハやレッスンに通います。

 

 

語学力を身に付けたいなら

ECCのようなスクールに通うか

留学に行きます。

 

 

ダイエットだって

ジムかライザップに行くでしょう。

 

 

何もかも環境(人とのつながり)に

投資しています。

 

 

ビジネスでも同じです。

あなたがもしビジネスを始めるのであれば

 

 

 

あなたがまず、

しなければならないことは

ビジネスを特別視せず

 

 

そのビジネスでうまくいっている人が

たくさんいる環境にはいり

そこでその人たちと関わること

 

 

です。

たったこれだけです。

 

 

・自分で調べて知識を増やす

・とにかく頑張る

・時間を確保する

 

 

などは二の次です。

 

 

どうせ間違えるので

時間と労力の無駄になります。

 

 

僕が何も持っていなかった

学生から今の自由なライフスタイルを

手に入れられたのは

 

 

他の人と違って

”環境があった”

この違いだけです。

 

 

逆にこれがないために

僕より才能があったり

能力に長けている人でも

 

 

永遠にお金に縛られて

一生を終えます。

 

 

あなたがまず考えることは

 

 

「自分の周りにはこのビジネスで稼いでる人や教えてくれる環境はあるだろうか?」

 

 

ということです。

 

 

ないのであれば

まずはそこを探し飛び込むことです。

 

 

それだけで正しい知識も

考え方も得ることができます。

 

 

ビジネスは難しいものではなく

素直に特別視せず取り組んでいけば

あなたにもできますよ。

 

ps.

 

まずはビジネスとは
なにかということを
知りたい方は

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してみてください。

 

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自由も幸せもある程度、お金で買える

んにちは!
息吹です。


僕はインターネットビジネスに関しては


家よりカフェで
仕事をしたい派なのですが、


最近は
すっかり就活シーズンで


お気に入りのカフェが
ESを書いている
スーツを着た4回生で
埋まってしまい


泣く泣く
移動する日々を送っています。


僕も今は4回生なので
普通であれば就活に
追われていなければならないのですが


今は収入も安定しているし
何より、今のライフスタイルを
崩したくないので就活をする必要がなく


海外旅行に行ったりと
結構好き勝手生活しています。


まだ僕が時給700円台の
コンビニバイトに汗を流していた頃。

 

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就活が近づき、「社会」
というものの足音が
近づいてくるにつれ、


僕の中である疑問が
日増しに強まっていきました。

 


「なんでみんな、こんなに苦しそうに生活してるんだろ?」

 

 

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僕の知る限り、
日本は先進国のはずでした。


町中には商品が溢れ、
世の中は数十年前と比べて
はるかに便利になりました。


僕のコンビニでは毎日
巨大なゴミ袋一杯に食材を
廃棄していました。


それなのに、僕の周りで
心の底から幸せそうに


日々を送っている人は、
ほとんど誰もいませんでした。


あまりにも毎日が
忙しすぎるのだろうと思いました。


バイト先の社員たちは
月に1度や2度の休みで、


長期休暇もなく、
毎日12時間以上職場に
拘束されていました。


彼らが起きている時間の
7〜8割はお金を稼ぐための労働に消え、


残りの2〜3割は
労働に体力を奪われ尽くした後の
搾りかすのような時間でした。


バイトは他にもいくつか
経験しましたが、
社員はどれも似たり寄ったりでした。


Twitterには先輩たちの、
生活に対する悲鳴のような
つぶやきが日々流れてきます。


有名企業に就職し、
結婚もして
順風満帆だったはずの先輩は、


数年後に過労で
精神病になって仕事を辞めました。


先輩の奥さんも
過労で倒れました。


友人の友人も過労で
鬱になって仕事を辞めました。

 

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もちろん、そういう生活を
当たり前のものとして受け入れ、


いち早く適応している
人たちもいました。


彼らは特別苦しそうには
見えませんでした。


毎日決まった時間に
職場にやってきて、
決まった服装に着替えて、


決まった動きをして、
決まった時間にご飯を食べ、
また働いて、


決まった時間に帰っていき、
帰宅後のビールを飲み、


翌日の労働に備えて早めに眠り、
それを年老いるまでループする。

 

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それで特に不平もないようでした。


「生きるということはこういうことなんだろうか。」


と疑問に思いました。


僕はただ、誰にも迷惑をかけず、
好きな漫画や音楽に没頭したり、


友人たちと遊んだり、
たまに旅行したりしながら、


日々を楽しく
生きていきたいだけでした。


たったそれだけの
目標を叶えるために


囚人服のようなスーツを着、
犬のリード付き首輪そっくりの
ネクタイをしめて、


週40時間以上の
がんじがらめの労働の日々を
受け入れなければならないのか?


狭い檻のような職場に
来る日も来る日も拘束され、


上司に叱責されたり、
数字に追われたりしながら、


毎日の餌のために
仕込まれた芸を忠実に
繰り返すチンパンジーのように、


1日の大部分をお金のための
ルーチンワーク
費やさなければならないのか?


僕はどうも確信が持てませんでした。


多分、受け入れてしまえば
楽になれたんでしょう。


諦めた顔で黙々と仕事に励み、
老後まで耐え忍べば、


ご褒美にあの世へ旅立つ
前の20年くらいは


ヨボヨボの自由が
ゲットできたかもしれません。


(外出の際はしっかり薬をポケットに入れておかなきゃね)
(終盤は病院の中の管に繋がれた自由!)

 

 

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実際、世の中のほとんどの人は
それを受け入れられるみたいです。

 

むしろ50年間の労働とは
彼らにとっては天命か何からしく、


他のあらゆるものを犠牲にしてでも、
仕事中心のライフスタイルだけは
宗教的な情熱でもって守ろうとします。


そして僕のような仕事を
第一にしない人間が紛れ込むと、


邪悪な異教徒でもみるかのように
蔑んだ目を向けます。


「一度きりの自分の人生を自分の生きたいように生きる」


そんな考えを持つ人間は、
残念ながら日本社会では
圧倒的なマイノリティです。


僕はネットビジネスを
軌道に乗せる以前、


いったい何度ダメ人間の
レッテルを貼られたことか。
(まあ今でもたまに貼られますが)


経済的自由も時間的自由も全くなく、
日々愚痴をこぼしながら
働いている非正規社員ですら、


「自由に生きる」


などという不埒な夢を
抱いた人間に対しては、
容易に弾圧する側に回ります。


(Twitterなどでも頻繁に罵声が飛んできます、主に毎日つまらなそうに生きている人たちから)


たったひとつ、日本社会で
僕らが大手を振って
自由を謳歌する方法があります。


それは自力でお金を稼ぐことです。

 

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資本主義社会では
自由な身分は金で買えます。


禁教下のキリシタンのように
迫害に怯えて暮らさなくても、


あなたが豊かに
生きていけるだけの収入を
自力で確保できれば、


誰に支配される必要もなくなり、
一切の束縛が消え失せます。


今まで自分が信じてきた
世界はなんだったのだろうと思うくらい、
ものの見事に消え失せます。


いかに人々があなたのことが
気に入らなかろうと、


口汚く罵るのが関の山で、
彼らはそれ以上
何もすることはできません。


お金を追い求めることは、
お金の亡者になるわけではありません。


むしろお金の亡者であることを
やめるためにお金を追い求めるのです。


お金持ちを批判したり、
お金をいやらしいものと
見ている人は、


だいたい普段から
こんなセリフを吐いています。


「仕事を辞めると生活できない」

「ボーナスが減った」

「給料が上がらない」

「安定した仕事がいい」

「年金が不安」

「資格とらなきゃ」

「貯金しないと」

「友人の結婚式で出費が」

「この商品は高い」

「ランチ代を節約しなきゃ」

「金。金。金」


彼らの行動基準は、
つまるところほぼ金です。


彼らは1日のうちに、
いったい何回お金のことを
考えているのでしょうか。

 

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住む場所、働く場所、
身に付けるもの、ライフスタイル、


はては勤務後の飲み会や
晩御飯のおかずにいたるまで。


彼らにお金から
全く切り離された選択は
ほとんどないように見えます。


滅多に会えない友人との遊びや、
他人へのプレゼント、結婚式、


親族の葬式においてすら
いちいち財布の中身を数え、


家族との時間、幸福、健康
といった大切なものと
引き換えにしてでも


口座残高を増やそうと
貯蓄に励んでいる人が、


お金のことを
一切気にする必要がなくなり、


自分の大切なものに
忠実に生きている金持ちを相手に、


「金の亡者!」

「拝金主義者!」


などと口角泡飛ばして叫んでいる様は、
滑稽以外のなにものでもありません。


四六時中金のことばかり
考えている金の亡者にならないよう、
僕らは金を稼ぐ必要があるのです。


使い切れないほどお金が
口座にあれば、


普段お金のことなんか
何も考えなくて生きていけます。


「記念日に家族や恋人を喜ばせたい!」


と思った時に、


「でもお金がもったいないから、こっちの安いプランで・・・」

「できれば食事は少しクオリティを落として・・・」

「プレゼントはこの安いやつで・・・」

 

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なんてものがなしいことを
考えなくても、


最高の時間や最高のものを
プレゼントできます。


ネットビジネスであれば
場所も時間も自由だから、


1ヶ月や2ヶ月の海外旅行だって
プレゼントできます。


僕の友人のように
新婚旅行5回くらい行ったって
いいんです。


その気になれば恋人の
誕生日にリムジンに迎えに来させて、


ヘリポート行って
ヘリ飛ばして夜景見た後、


高級ホテルのスイートルームに
泊まるなんてこともできます。


スイートルームを貸し切って
友人たちと誕生パーティとか
してもいいのです。


あるいはスイートルームを
借りておきながら、


当日気が変わったって
言ってキャンセル料100%払って
河原でバーベキューしてもいいのです。


そしてそのまま朝食が
おいしい高級旅館に泊まり、


眠いからっていって
朝食スルーして延長料払って
昼過ぎまで寝た後、


その土地のおいしいものを
食べに行けばいいのです。


お金があれば、
世のサラリーマンたちのように、


一度きりの人生の大半を
好きでもない仕事で浪費しなくても、


自分が本当にやりたいことだけを
追求できます。


24時間365日、
すべてあなたの時間です。


お金を一切無視して
趣味に没頭してもいいし、


逆にお金を投じて
でっかいことをやることもできます。


40歳や50歳になっても
バンド活動やったっていいし、


ひたすら絵だけ
書き続けて生きてもいいし、


演劇漬けの生活をしてもいいし、
漫画や小説に生きたっていいです。


専門学校などに
通い直してもいいし、


3回くらい大学生をやって、
周囲からやたら羽振りのいい


謎の学生がいると
指をさされてもいいのです。


ライフスタイルも自分で決めれます。


時計も暦も太陽も
無視していいです。


眠い時に眠り、
起きたい時に起き、
食べたい時に食べればいいです。


朝起きて夜寝るとか、
1日3食とか、誰が決めたんでしょう?


自分がもっとも体調が
いいライフスタイルが
一番に決まっています。


数ヶ月引きこもってゲームだけや
っててももちろんOKです。


様々なゲーム機を
揃えて壁一面スクリーン
にしてもいいです。


携帯のクソみたいな
ゲームアプリに10万円くらい
突っ込んでもいいです。


お金があれば好きな場所にいられます。


地図を広げて、
ここに住んでみようと指差して、
数週間後には実際に住めます。


南国リゾートでもいいし、
東京のタワーマンションでもいいです。


夏が好きなら、地球のどこかは夏です。
そこにいきましょう!


おいしい焼肉食べたいと
感じたらその日に
韓国行ってもいいし、


おいしいビール飲みたいと
感じたらその日に
ベルギー行ってもいいし、


今日は寒いと思ったら
ハワイ行ってもいいです。


ぶらりと電車に乗って
気の向くままに旅に出てもいいです。


行き先はサイコロで
決めてもいいです。


手ぶらでもたいていのものは
現地調達でなんとかなります。


素敵な土地を見つけたら
そのままホテルで
何週間も滞在していいし、

 

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なんならマンションとか
借りて生活しちゃってもいいし、


家を断捨離して国から国へ、
ホテルからホテルへと
渡り歩いてもいいです。


住居は3件や4件
あったっていいんです。


1件までしかダメ、
なんて決まりはないです。


かっこいい事務所借りてもいいです。


プライベート図書館作ったり、
プライベートバー作ったり、
プライベート映画館作ったり、
プライベートスタジオ作ったり、


連れ込み部屋
作ったりしてもいいのです。


子供がいるなら、
子供の教育にもっとも適した土地に
引っ越したっていいのです。


学校に通わせず、
常にあなたが子供の
そばにいて教育してもいいし、


最高の家庭教師を
雇って教育させるというのもありです。


妻と子供を連れて
世界中を旅してみるのもいいです。

 

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1年おきに気分転換で
家を変えてもいいです。


気に入らない隣人がいたら
サクッと引っ越しましょう。


親友が本当にお金に困っていたら、
何も言わずに100万円
ポンと渡したっていいのです。

 

こうであらねばならないと
言われていることは、
たいていの場合ただの思い込みです。

 

あなたがそれをしたいと感じ、
それで誰も不幸にならないのであれば、


誰がなんと言おうと
それは実行していいのです。


この世には無限の選択肢があり、
お金さえあればそれは
ある程度あなたの思いのままです。

 

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お金がないと選択肢が
どこまでも小さくなります。

 

というか、選択肢がある
ということすら知らないままです。


生活するのに必死で、
自分が本当にやりたいことを
探すこともできません。


人生の大部分を
他人に管理されて過ごし、


本当に上質な空間も
サービスも食べ物も知らず、


大切な人にたくさんの我慢をさせ、
お盆とGWと年末だけ
人ごみにもまれるための休暇をとって、


「ガストのハンバーグうまいよね」


とか言いながら老いて死んでいきます。


人間は基本的に
何をしてもよいのですが、


その自由を謳歌するためには、
何よりもまずあなたが
自立する必要があります。


国や会社といった
ご主人様に奉仕して
餌を皿に盛ってもらうばかりでなく、

 

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自分で野(市場)に出て
食料を得る術を
身につける必要があります。


それすらできないのに
自由に生きようとしても、


鼻で笑われるか、
弾圧されるか、
餓え死にするだけです。


自立する術を覚えれば、
狭い檻を捨てて
どこへでも歩いていけます。


再度書きますが、
お金があれば
自由な身分は買えます。


というか、お金で買える
1番素敵なものが自由です。


自由を手に入れれぱ、
大切なものに忠実な
ライフスタイルが手に入るし、


嫌なものは容易に遠ざけられるので、
圧倒的に幸福も得られやすくなります。


大切なことは投資と
行動を起こすことです。


本当の自由を手に入れるために、
今は時間やお金や労力を
自分のスキルを磨くために使って


一時地下に潜ってでも、
いち早く


歯を食いしばって
お金を稼ぐスキルを磨きましょう。

 

ps.

 

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22歳までに知らないと人生詰むことまとめてみた

ーも!
息吹です!


初めましての方は初めまして。
お久しぶりの方はお久しぶりです。

 

 

皆さんどうお過ごし

でしょうか?

 

 

僕は今、去年の5月から

関わらせていただいていた

 

 

海外小学校支援のプロジェクトが

身を結び、

 

 

開校式が行われるということで

カンボジアに来ています。

 

 

昔は

 

 

「海外なんて言葉も通じないし

 危ないイメージだし行くのめんどくさい。」

 

 

とか言っていたんですが

最近は行く国々で文化や価値観

料理や仕事など

 

 

新しいことだらけで

海外旅行が趣味になってきました。

 

 

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みんなが言うような感想ですが

みんなが言うってことは

そこに価値はあるんだなと。



て、最近いよいよビジネス用の
ブログの方も自動化、仕組み化が
完了し、余裕が出てきたので


こちらの方でも
これからまた有益な情報を
出していけたらなと思っています。


実は友人の一人が3/31に
新商品をリリースしました。


「この商品に自分の
  今後の人生がかかっている」



というくらいの意気込みで、
約90日をかけて
販売準備をした商品です。


もともと友人は体が
あまり強くありません。


10代の時に仕事で
無理をしすぎて体を壊して以来、
集中して働ける時間は
1日3~4時間が限度です。


(恐らくもう普通の仕事はできません)
それ以上無理をすると
途端に体にガタが来て、


下手すると数日寝込むことに
なってしまいます。


一応彼は過去に作った
別の商品があり、


それを細々と売ることで
生活はできていましたが、


医療費、整体、鍼など、
体のメンテナンスだけで


月10万くらい
飛んでいってしまう
状況なので、
金銭的にも余裕がありません。


本当に体調が悪い時期は1ヶ月くらい
まともに仕事ができない時期もあり、


経済的に
困窮してしまったこともあります。


そんな状況下で90日間、
少ない時間でも


真面目にコツコツと準備し続けて、
ようやく出来上がったのが
今回の商品です。


彼は本当に誠実ないい人なので、
僕も彼に成功してもらいたいと思い、


彼のビジネスに
色々とアドバイスしたり、
商品作りを手伝ったりしました。


最近は販売前の
追い込みだということで、


毎日のように鍼や
整体に通いながら、
体を騙し騙し遅くまで
仕事をしていました。


そして満を持してのリリース。


僕もその場にいて
成り行きを見守っていました。


(彼は僕のアドバイス
 忠実に実践してくれていただけに、
 僕も責任を感じています)


発売後3時間くらいは
何事もなかったのですが、
パソコンを見ていた彼が
突然奇声をあげました。



「売れた――っ!」



急いで彼のパソコン画面を
のぞき込むと、
しっかりと売上通知の
メールが届いています。


彼の商品は高単価なので、
1本売れれはそれだけで
普通にサラリーマンの
給料一ヶ月分くらいの
収入になります。


彼の努力を
知っているだけに、


「おめでとう!やったやん!」


とこのときは僕も
自分のことのように嬉しく
飛びあがりそうになりました。


そして興奮冷めやらぬまま、
続け様に2本目が成約。


さらに翌日の
パーティ中にも2本成約し、
このときは他の友人たちと
一緒に盛大に彼を祝いました。


彼は終始大興奮でした。


この時点で見込み
利益は50万超え。


しかも予定では
ここからが販売の本番で、
本当は初日に売れること
自体が想定外でした。


当初の目標は早々に
達成してしまい、
間違いなく販売数は
ここから加速していくので、


どこまで売り上げが伸びるか
ワクワクしながら
見守っている状況です。


また、彼が作った
商品と仕組みは、


一回売ったら終わり
というものではなく、


メンテナンスさえすれば
今後も軽く10年は
売り続けられる仕組みです。

(しかも大部分自動化できます)


ある意味彼は
一生の資産を手に入れた
といっても過言ではありません。


「このペースで行くと、
  今年は年収が400万とか
  500万になってしまうかも。
  去年の何倍や…」



と、彼も現実感が
なさそうに呟いていました。


起業の世界では1年で
年収が2倍や5倍になるなんてのは
よくある話です。


僕も昔はバイトでヒーコラ働いて
月10万ちょい稼いでましたが、


インターネットビジネスを始めたら
1年目で学生ながら
月収50万超えましたし、


会社にピンハネされる
サラリーマンとは違って、

 


頑張った成果は
全部自分のものだから、
そんなことも普通に起きるのです。


彼もこのまま正しい努力を
続けていれば

 


本当に年収1000万とか2000万
(あるいはそれ以上)
達成するかもしれません。


友人たちと飲みながら、


「自分で稼ぐという道を
  知っているか知らないか

 というのは、 ものすごく

 大きな違いだなぁ」


  という話をしました。


学歴もなく、資産もなく、
1日3時間しか働けない友人は、
 

一般的な常識に照らし合わせたら
恐らく人生詰んでいたでしょう。


普通に会社員ができないので、
せいぜい派遣やパート
 

食いつないで未来のない
ぎりぎりの生活を続ける
か、
生活保護でも受けて暮すのが関の山です。


でも、自分で商品を売って
稼ぐという道を知ったおかげで、

   
彼は自分の好きなペースで
仕事を続けられ、
  

たった90日で詰みかけた
人生をひっくり返し、


今経済的・時間的自由への
入り口に立っています。



しかもどんどん理想の
人生に近づいていくので、


未来には希望と
期待しかないそうです。


その一方で、雇われるという
選択肢しかもたない人は、
  

収入も、働く時間も、
休日も、住む場所も、
すべてが会社の決めた
ルールに縛られることになります。



それはある意味、
小さな箱の中で生きていくようなものかもしれません。
 


飲み会に参加していた
別の友人の一人が、


サラリーマンをやっている
友人の家に2泊3日で
泊まりに行ったそうです。


その人は上級公務員として
働いていて、妻子があり、


最近35年ローンで
5000万の新築の家を建てたそうです。
(世間的には圧倒的な勝ち組ですね)


その家で友人は
3日間もてなされ、


ゲームをしたり、
キャッチボールを
したりして遊びました。


そしていよいよ
お別れとなったとき、
公務員の彼は友人に
悲しそうに言ったそうです。


「お前が帰るということは、
 俺の休みはもう3日が
 過ぎてしまったということか。

 春休みはあと3日しかない。
 3日経ったら俺はあの地獄のような
 職場へ戻るんやな。

 お前らとこうやってゆっくり
 遊べるのはまた1年後なんやな…」



せっかくの新築の家も、
結局いつも寝に帰るだけで、

 


家族でゆっくり過ごすのは
この春休みが初めて。


4日後にはまた元の
寝に帰るだけの生活に逆戻りです。
(小さな子供も寝顔しか見れません)


彼は忙しすぎて、
去年1日も有給をとらなかったそうです。


その場には他にも
何人か集まっていたそうですが、


「先月残業頑張って50万もらった」
「年収1000万いったらすげーよなー」
「9時-17時で帰れる会社なんてあるのかよー」



みたいな話をしていたそうです。

その公務員の彼は
間違いなくとても優秀です。


誰もが知っている
有名大学を卒業し、


厳しい選抜を
潜り抜けて試験に合格し、


何百人もいる同期のなかで
圧倒的に早いペースで昇進し、


30歳そこらで妻子を
持って家も建てました。


学歴も、仕事への献身も、
仕事に関するスキルも、社会的評価も、
今回商品を販売した友人より
(そして僕より)はるかに上です。


その彼が口にしている
セリフがすべてを物語っています。
 

結局どれだけ既存の常識の中で
競争を勝ち抜いても、
自分で稼ぐという発想がない時点で、


「年収1000万」
「週休完全2日」
「年2回ボーナスが出る」
「9時-17時で帰れる」
「退職金をもらって老後豊かに暮らす」



こういうのが最上級の
人生になってしまうということです。
(そしてほとんどの場合、
 最上級に手は届きません)



でも、本当はそんなメディアなどで
喧伝されている
謎の最上級なんて
目指さなくていいのです。


むしろ自分でビジネスをするのが
当たり前の世界にいると、


その最上級とやらは
だいぶショボく見えます。
 


「20代、30代で
   セミリタイアして趣味に生きる」

「世界を旅しながら
    パソコン一台で稼ぐ」

「年収2000万円稼ぎながら
    家族と365日過ごす」

 

 

 

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こういう人生だって本当は
全然選んでいいのです。
だってあなたの人生ですし。


幸せの形は人れぞれ違うのですから、
理想のライフスタイルも
違って当たり前です。


実際、自分で稼ぐことが
できさえすれば、


それらはある程度自分で
選択可能です。


それらを選択している人も
たくさんいます。


サラリーマンだけやってると
見えにくいですけどね。


でも、自分で稼ぐという
発想がない時点で、


どれほど優秀な人が
どれほど頑張っても、


「年収1000万」
「週休完全2日」
「ボーナスが出る」
「9時-17時で帰れる」
「退職金をもらって老後豊かに暮らす」


“以下”の生活がほぼ確定します。


そして、
「年収1000万」
「週休完全2日」
「ボーナスが出る」
「9時-17時で帰れる」


のような生活が自分にとって
最上級だと信じて、その枠の中で、


「今よりマシな箱はどれか?」


「今の箱の中で上記に
  近づくにはどうすればいいか?」



ということを考え続ける羽目になります。
(別に箱を出て草原で寝転がってもいいのに)


起業って全然
特別なことじゃありません。


自分で商品作って(仕入れて)
ネットで売る、
これだけでも立派な起業です。


それで利益が生活費を
上回るようになれば

 


人生の主導権は
すべて自分で握れます。


もちろん一時的に
頑張りは必要ですが、


正直、

日本のサラリーマンを
白髪になるまでやるより、
100倍ラクだし夢があると思います。



公務員の彼のような


”真面目”に勉強して
 真面目”にいいところへ就職した”


優秀な人が苦しそうに生活しており、


一般的定義に照らせば
別に優秀とは言えなかった


僕や僕の周りの友人・知人たちが、


20代・30代でのんびり
人生を楽しみながら
自分のペースで働いて



サラリーマンよりはるかに
稼いでいる状況を見ると、


今の日本社会では


「幸せなサラリーマン」になるより、
「幸せな起業家」になるほうが


はるかにハードルとしては
低いんだろうなーと実感します。

 

 

ps.

 

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